ゴールへの執着と柔軟性

行動を起こすためには明確なゴールイメージが大切だと言われています。
私もそう思います。

コーチング、宝地図、ドリームマップ、行動科学など、みんなゴールイメージを大切にしています。

ゴールをはっきりさせて、あとは、いつまでのそれを達成したいのか期日を決めて、スケジュールを逆算して手帳に書くことをしたことは、誰でもあると思います。

ところが、途中経過は、予定通りには行きません。

予想外のことが起こります。

分かれ目はここです(^.^)
途中経過も含めて自分の思い通りにゴール達成したい人は、ここで脱落。
途中経過が変わっても、ゴールを達成することに意識を向けることができる人は、柔軟に対処できます。

自分のゴールには執着しつつ、途中の予想外の変化には柔軟に対処することが、大切なんだと思います。


とは言っても、結果は事前にわかりません。
こだわるのか、柔軟に対処するのか?

上手くいけば何とでも後づけ解釈できます。

自分の信じる方を進むしかありませんね。

コメント

そうですね

おはようございます。おっしゃる通り(^O^)プロセスを楽しみながら、仲間とあれこれはなしながら、一歩一歩前進していくのが、本当にしあわせです!いつも、ありがとうございます。

ちづるさん

いつも応援ありがとうございます。
トコトン、目の前の出来事を楽しむしかないですね♪

脳ダイエット講座、順調ですか?

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