リトミックと自己肯定感

今月の仁賀保リトミックは、本荘のカダーレで本日開催です。

夏休みなので、卒業したお姉さんたちもサポーターで参加します。

早く診療を終わらせて行きたいのですが、間に合うかな・・。



最近、採用面接して感じることは、就活している人たちの自己肯定感の低さです。

相手の自己肯定感を意識して面接はしないのですが、もうこれは嫌でもすぐにわかります。

特別高くなくてもいいのですが、低すぎると採用はできません。



自己肯定感を高めるのも低めるのも、やはり子どもの時期ですね。

リトミックは、即効性はありませんが、確実に自己肯定感は刺激されます。

こういうことを、頭ではなくて感じてもらえると、もっと広がっていくのですが、それはなかなか難しいです。


みなさんは、子どもの自己肯定感を高めるために何をしていますか?


大人になってからでは、余程のメンターがいないと難しいですからね。

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する