望む状態までの途中の感覚

望む状態へ向かう途中は、必ずしも快ではないです。

あと少し、もうゴール達成が確実なときでさえも、

その直前は、不快であることが多いものです。

自分が今やっていることが、確実に良い結果をもたらすことが分かっていても、

やはり、達成までは、爽快感がない。


これが、当たり前の感覚なんだと思います。


この状態を適切に表す言葉が見つかりません。

不安でもない、我慢とか忍耐という感覚とも違う・・。



望む状態へ向かっているからといって途中が快適であるとは限りません。

そこでもやはり自己肯定感が試されるのです。





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