公文教育について

公文について

娘は公文に通っています。

塾に行かせるかどうかは、その家庭の自由ですから、
どちらでも良いと思います。

公文というのは、私の認識では、学習塾とは、
とらえていません。

その子が出来ることをやらせて、
できたら誉める。
そして100点を繰り返して、
自信をつけさせるということの繰り返しです。

つまり、出来ることをやらせて、
どんどん認めて自信をつけさせる方法といえます。

これは、非常に優れた方法といえます。

それに繰り返しの学習。

昔でいうそろばんのイメージですね。
本当によく考えられています。

その子のペースにあわせて、
無理なくすすめれば、
基礎力はつくと思います。

親に欲が出て、
無理をさせて進めさせすぎると、
途中で伸び悩みますから注意ですよ(^^)

一定には、伸びませんから
タイミングが大事です。

親に時間がないならば、
利用しても損はないと思います。

田舎では、塾は、まだ早いと思っていても、
ちょっと他にいけば、
あまりの教育水準の違いに
愕然とするはずです。

秋田の教育水準はかなりの下であることは、
冷静に受け入れてください。
事実ですから。


親が責任を持って、
子どもに学ぶ環境を作るのも
大事な努めだと思います。

それは、どんな方法でも構いません。
各家庭で子どもにあわせて決めればいいと思います。
(親だけにあわせてはいけませんよ(^^))

放任と自由、のびのびは違います。

我が家の場合は、
とてもよい指導者の方がいたことが、

公文に通い始めたきっかけです(^^)
にかほ市の平沢教室はお薦めです。

ちなみに
小学校でやるべき教科は、
断然、国語です。

国語あっての算数、英語ですからね。

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